スキャルピング手法でのトレードを専門に行う、ますいたかしが継続して利益を上げているノウハウを講座形式で公開!


【概要】
アメリカの株式アナリストであるジョセフ・グランビルが考案した、
移動平均線と価格との位置関係を利用したテクニカル分析法です。

グランビルの法則は移動平均線と価格との関連性から、
8つの売り買いの法則で成り立っています。


■ 買いポイント
①下向きだった移動平均線が、横ばいか上向きになり、価格が移動平均線を上に突き抜けたら「買い」
②上昇している移動平均線を価格が割り込んだが、ふたたび移動平均線を突き抜けて反発したら「買い」
 (押し目買い)
③上昇している移動平均線の上で、価格が下落したが移動平均線に触れずに反発したら「買い」
④下降している移動平均線を価格が大幅に割り込み乖離が大きくなったら「買い」
 (リバウンド狙い)

■ 売りポイント
⑤上向きだった移動平均線が、横ばいか下向きになり、価格が移動平均線を下に突き抜けたら「売り」
⑥下降している移動平均線を価格が越えたが、ふたたび下落して移動平均線を突き抜けたら「売り」
⑦下降している移動平均線の下で、価格が上昇したが、移動平均線に達することなく反落したら「売り」
⑧上昇している移動平均線を価格が大幅に越えて、乖離が大きくなったら「売り」

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